<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<!-- generator="wordpress/ME2.2.3" -->
<rss version="2.0"
	xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
	xmlns:wfw="http://wellformedweb.org/CommentAPI/"
	xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
	>

<channel>
	<title>飲食店の集客上達法</title>
	<link>http://www.bankersfed.com</link>
	<description>飲食店の集客の為、経営者向けの集客ノウハウに関する情報、飲食店経営に役立つ知識をご提供しています。</description>
	<pubDate>Tue, 19 Aug 2008 23:28:33 -0500</pubDate>
	<generator>http://wordpress.org/?v=ME2.2.3</generator>
	<language>ja</language>
			<item>
		<title>飲食店ホームページの集客アップポイント</title>
		<link>http://www.bankersfed.com/archives/16</link>
		<comments>http://www.bankersfed.com/archives/16#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 20 Aug 2008 08:28:33 -0500</pubDate>
		<dc:creator>butterfly</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[飲食店　集客方法]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.bankersfed.com/archives/16</guid>
		<description><![CDATA[まず、見やすいつくりであることが第一です。雑多な情報があふれているインターネットですので、「見やすい」ホームページであることはとても価値があります。
いざ飲食店のホームページづくりとなると、集客をいきごんでアレもコレも、とコンテンツを仕込みたくなりますが、見やすいものにならなければ意味がありません。
また、写真は重要です。飲食店の集客ホームページは写真が命といっても過言ではなく、店舗内写真・メニューの写真などはプロを頼むことも大切です。
同様に、店長やスタッフの写真もあるとよいでしょう。どんな人たちがつくっている飲食店かわかるとホームページを訪れたお客様も安心し、興味をそそられますので、集客アップにつながります。
]]></description>
		<wfw:commentRss>http://www.bankersfed.com/archives/16/feed</wfw:commentRss>
		</item>
		<item>
		<title>飲食店の集客をアップさせられるホームページとは？</title>
		<link>http://www.bankersfed.com/archives/15</link>
		<comments>http://www.bankersfed.com/archives/15#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 06 Aug 2008 12:29:47 -0500</pubDate>
		<dc:creator>butterfly</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[飲食店　集客方法]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.bankersfed.com/archives/15</guid>
		<description><![CDATA[飲食店の集客をアップさせることができるホームページとは、どのようなものでしょうか。
まず、マーケティングがしっかりしていることです。飲食店の集客といってもさまざまです。
たとえば観光地にある飲食店なら、マーケティングによる集客のターゲットは旅行者でしょう。さらに、たとえば若いカップルが多いのか家族連れが多いのか、なども考える必要があります。
また、地域密着な飲食店であればマーケティングによる集客ターゲットは地域の人です。おなじ地域の人が親しみやすい話題を投げかけることはいいかもしれません。
お客様の立場に立って、お客様が興味を持てるような飲食店のホームページメニューであると集客アップにつながります。
そのためにも、自身の飲食店のマーケティングはしっかり行っておきましょう。
]]></description>
		<wfw:commentRss>http://www.bankersfed.com/archives/15/feed</wfw:commentRss>
		</item>
		<item>
		<title>飲食店で集客をアップさせるには？</title>
		<link>http://www.bankersfed.com/archives/14</link>
		<comments>http://www.bankersfed.com/archives/14#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 04 Aug 2008 11:58:57 -0500</pubDate>
		<dc:creator>butterfly</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[飲食店　集客方法]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.bankersfed.com/archives/14</guid>
		<description><![CDATA[飲食店の集客アップは、まずホームページをつくることから始まります。
見やすく、きれいなホームページをつくりましょう。場合によってはプロの力を借りることも必要です。お店をまったく知らない人は、ホームページの印象から、よい飲食店であるかどうか判断するからです。飲食店が乱立する現代では、ホームページがその飲食店の集客力を決めるといっても過言ではない面があります。
みずからの飲食店としての長所をしっかり把握し、お客様にいかに的確にアピールできるかどうかが、ホームページにおいての飲食店の集客アップのポイントになります。
飲食店を営んでいるとホームページの更新も大変なのですが、たどりついたお客様をどれだけ留まらせることができるかが集客につながります。
]]></description>
		<wfw:commentRss>http://www.bankersfed.com/archives/14/feed</wfw:commentRss>
		</item>
		<item>
		<title>飲食店集客ＵＰ　情報収集の重要性</title>
		<link>http://www.bankersfed.com/archives/12</link>
		<comments>http://www.bankersfed.com/archives/12#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 30 May 2008 10:20:28 -0500</pubDate>
		<dc:creator>butterfly</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[飲食店　集客方法]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.bankersfed.com/archives/12</guid>
		<description><![CDATA[通販やネットショップならともかく、お客様の名簿を集めるのは、
業種によっては難しいことではあります。特に飲食店さんはなおさらといえます。
しかし、ここが広告費節約の鍵と考えてみましょう。
とにかく、一度来店してくれたお客様をそのまま帰してしまうのではなく、
何らかの方法で、お客様の連絡先（住所or電話orメールアドレスなど）
を教えていただける工夫をしてみましょう。
例えば、お店のアンケートなどを印刷したハガキを店内に設置してみるとか
とにかくお客様に自然な形で、連絡先を教えていただける仕掛けを用意して、
一人でも多くのお客様をリスト化する努力が大切です。
確かに、広告を出すのに有効な数のお客様情報を集めるのは、
少しばかり時間と手間がかかります。目の前のセールに多くの集客を図るには、
集め始めたばかりのリストを使って呼びかけるだけではとても足らないかもしれません。
だからといってお客様情報の収集をやめてしまうと、いつまで経っても、
割高で効率の悪い集客に頼る事になってしまいます。
]]></description>
		<wfw:commentRss>http://www.bankersfed.com/archives/12/feed</wfw:commentRss>
		</item>
		<item>
		<title>飲食店集客ＵＰ　情報発信の目的②</title>
		<link>http://www.bankersfed.com/archives/11</link>
		<comments>http://www.bankersfed.com/archives/11#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 27 May 2008 17:08:37 -0500</pubDate>
		<dc:creator>butterfly</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[飲食店　集客方法]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.bankersfed.com/archives/11</guid>
		<description><![CDATA[●新規の方に来てほしい、既存のお客さんに来てほしい 。
【不特定多数の相手】
あなたのお店を知ってもらい、興味を持ってもらうための広告を出します。
チラシやポスティングからマス媒体まで様々。
不特定多数への大量告知が主流といえます。
ここでの目的は、あなたのお店に興味がある人を見つける事です。
コストは比較的かかりますが、やり方しだいで高い効果を得ることが可能です。
]]></description>
		<wfw:commentRss>http://www.bankersfed.com/archives/11/feed</wfw:commentRss>
		</item>
		<item>
		<title>飲食店集客ＵＰ　消費者の立場で考える</title>
		<link>http://www.bankersfed.com/archives/10</link>
		<comments>http://www.bankersfed.com/archives/10#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 25 May 2008 14:07:26 -0500</pubDate>
		<dc:creator>butterfly</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[飲食店　集客方法]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.bankersfed.com/archives/10</guid>
		<description><![CDATA[あなたも一人の消費者としてお店でお買い物をしますよね。
そんな時の事を思い出してみてください。
あるお店で皆さんが何かを購入したとします。
以後何もそのお店からの接触はなく、あるとき、そのお店のバーゲンチラシが
折り込まれてきたとしたら、皆さんはすぐ行きますか？
突然折り込まれた「明日から３日間お得だから来てね！」
というようなチラシをみても、お店に行く事はめったにないですよね。
ということは客層に合っていない情報の発信を、いくら行ったって届かないことがわかります。
ターゲットにあった情報を確実に届かせることが大切です。飲食店集客でも同様です。
そこで一つ言えることはお店の看板であるホームページをいかに活用しているか。
ホームページでの集客も様々な手法があります。
消費者は常に溢れた情報に中から、選りすぐって自分の欲しい情報を探しているのです。
]]></description>
		<wfw:commentRss>http://www.bankersfed.com/archives/10/feed</wfw:commentRss>
		</item>
		<item>
		<title>飲食店集客UP　情報発信の目的①</title>
		<link>http://www.bankersfed.com/archives/9</link>
		<comments>http://www.bankersfed.com/archives/9#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 22 May 2008 14:06:16 -0500</pubDate>
		<dc:creator>butterfly</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[飲食店　集客方法]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.bankersfed.com/archives/9</guid>
		<description><![CDATA[まず、情報発信の目的を定めましょう。
客層はいくつかの分野に分かれていることを見極めましょう。
様々なタイプのお客様を集客するには同じやり方では到底届きません。
●今すぐ来てほしい、しばらく後でもいいから来てほしい。
【連絡先がわかっている特定の相手】
すでにあなたのお店を知っている人や、来店経験のある人への定期的なお知らせは
ホームページ集客、ハガキやeメールなどパーソナルなメディアが主体、最近では携帯メールも活用されます。
限られた人に順次お知らせをしていけばよいので、ローコスト化が可能となります。
さらに、来店促進のご案内。来店のハードルは非常に低いので、
高いレスポンスが期待できます。
]]></description>
		<wfw:commentRss>http://www.bankersfed.com/archives/9/feed</wfw:commentRss>
		</item>
		<item>
		<title>飲食店集客Up　情報発信</title>
		<link>http://www.bankersfed.com/archives/8</link>
		<comments>http://www.bankersfed.com/archives/8#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 18 May 2008 15:41:17 -0500</pubDate>
		<dc:creator>butterfly</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[飲食店　集客方法]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.bankersfed.com/archives/8</guid>
		<description><![CDATA[私たちの生活の中には、
CM・広告・チラシ・DM・WEBサイト・メール広告・雑誌・フリーペーパー・・・・
たくさんの情報が溢れています。ホームページ集客も当たり前です。
そんな中でお客様に届く情報を発信していくにはどうしたらいいでしょうか。
圧倒的な広告量で発信する場合、
テレビコマーシャルの量を増やしたりとかチラシのサイズを倍にしたりといった、いわゆる力技です。
または、「いきなり買ってください」ではなく、段階的にアプローチをする方法があります。
この方法が飲食店の集客につながるカギとなると思います。
興味のある人に絞って情報を発信。
見てもらう確率・情報が届く確率は大きく上がります。この方法は、大きな広告費は必要なく、
広告の洪水・大売り込み合戦を潜り抜け、ターゲットに情報を届かせる事ができます。
中小企業や小さなお店にとても向いているやり方です。
]]></description>
		<wfw:commentRss>http://www.bankersfed.com/archives/8/feed</wfw:commentRss>
		</item>
		<item>
		<title>飲食店集客Up　お店独自の価値を見出す</title>
		<link>http://www.bankersfed.com/archives/7</link>
		<comments>http://www.bankersfed.com/archives/7#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 14 May 2008 09:33:48 -0500</pubDate>
		<dc:creator>butterfly</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[飲食店集客　店の在り方]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.bankersfed.com/archives/7</guid>
		<description><![CDATA[あなた自身の気持ちの棚卸しをしてください。
自分の中では全然当たり前と思っていた事や、
毎日続けている間に日常化して特別とは思わなくなった事などを
細かくチェックしてみることが大切です。
忘れかけていた、あなたの熱い思いや、
あなたのお店の独自の価値が必ずみつかるはずです。
さて、せっかくみつけたあなたのお店の&#8221;独自の価値&#8221;。
それをお客様に伝えるために次に考えなければならないことは、
無駄な広告費を抑え、費用対効果をアップさせる広告での飲食店の集客です。
&#160;
]]></description>
		<wfw:commentRss>http://www.bankersfed.com/archives/7/feed</wfw:commentRss>
		</item>
		<item>
		<title>飲食店集客UP　成功実例</title>
		<link>http://www.bankersfed.com/archives/6</link>
		<comments>http://www.bankersfed.com/archives/6#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 11 May 2008 18:30:30 -0500</pubDate>
		<dc:creator>butterfly</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[飲食店集客　店の在り方]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.bankersfed.com/archives/6</guid>
		<description><![CDATA[こんな実例もあるんです。
お店がすでに持っていた独自の価値に気づき、
お店の思いをお客様にはっきりとアピールすることで、集客が向上したケースです。
ランチタイムはそこそこお客さんが入るけど、ディナータイムは週末以外ガラガラという創作料理のお店。
結構大きなお店なので、人件費も含めたランニングコストも高めで毎月厳しい収支が続いていました。
「これほど食材にもこだわって、いい料理を提供しているのになぜだろう？
値段も内容から考えれば決して高くないはずなのに」店長の悩みは尽きませんでした。
器もいいし、美味しいし、お店の内装もいい。しかし、
「このお店でないとだめ、絶対また来たい」と思えるほどの、&#8221;独自の価値&#8221;は残念ながら感じられませんでした。
しかし、このお店の思いの見せ方ひとつで変われることに気がついたのです。
それは、店長も盛んに口にしていた食材へのこだわりについて。
お店で使う野菜のほとんどが無農薬、しかも専属契約した農家から直接仕入れるといった徹底ぶり、
肉や魚も同様のこだわりで、安心で、美味しいものを常に提供していました。
そこには、安心・安全な良質の食材で調理した料理をお客様にお出しするのが
基本であるというお店の徹底した姿勢がありました。
まさにこれこそが、お店の熱い思いといえます。
その後そのお店は食材へのこだわりを前面に出し、
『食べて健康になるレストラン』
『安心食材のお店』ということで、地域の主婦層を中心に支持を広げていきました。
創作料理のお店というだけではもう一つだったこのお店が
『食材へのこだわり』というお店の思いをそこにのせていく事で、独自の価値を手に入れたのです。
]]></description>
		<wfw:commentRss>http://www.bankersfed.com/archives/6/feed</wfw:commentRss>
		</item>
	</channel>
</rss>
